手間いらずの活動資金集めはこれだ。

いよいよスポーツ、団体活動が動き出します。

新型コロナウイルスもだんだん落ち着いてきた感があります。プロスポーツについては観戦動員数の制限も徐々に緩和され、キャパの50%の入場まできました。スポーツ会場はいよいよ盛り上がってきました。

2021年の東京オリンピックも2021年夏にこのまま無事開催されるといいですね。

子供たちのスポーツや吹奏楽などの大会も2020年冬から開催されそうな雰囲気もあり、子供たちが夢に向けて一生懸命に練習に励んでいいることかと思います。

そうなると、遠征、ユニフォーム、道具の購入、全国大会出場の費用が必要になります。そこで活動資金、運営資金をどうやって工面するか悩みますよね。

九州では盛んな活動資金寄付金集め物販は、ラーメン、カレーなどの食品を寄付を依頼する支援者に買ってもらい、寄付額から商品仕入れ額を差し引いた差額収益を活動資金として活用します。100万円をこえる金額になることも多々あり、全国大会などがなくても、毎年物販活動される団体チームもあります。

この物販活動は全国大会などの大会が多い6月~8月の夏場、11月~12月の冬場に盛んにおこなわれます。ちょうど中元、お歳暮時期でもあり寄付してくれる支援者は、贈答用の商品をこの物販活動で調達している方も多いようです。

活動資金寄付金集め作業って結構大変。これの解決策として・・・・

しかしながら、資金集めをする団体代表者様のこの物販活動はかなり骨の折れる作業で、多い時には30箱にもなる大量の商品をどこに受け入れて保管するのかの場所の確保や、検品、仕分け、商品渡しと販売作業がかなりの負担のようです。

そこで、この負担をなくそうとするのが、活動資金寄付金集め物販のエールです。エールは大量の商品仕入れは不要です。寄付する支援者には寄付金をいただいたお礼として金額に応じてギフトカタログをお渡しします。お礼品は寄付をした方がそれぞれギフトカタログから商品を選んではがきでお礼品を選び、寄付した方のご自宅に個別に郵送で届きます。何度も大勢の方が集まって仕分けや商品受け取り作業をする必要もなくなるので、新型コロナ対策としてもうれしい寄付金集め物販となります。

活動資金集めの詳しい内容はここをクリック。

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